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危険負担

危険負担
どこをどうしたいのかを要望するときに、危険負担 などんぶり勘定的なもの。設計図を見ながら話をするとスムーズ。よい見積もりは明細が付いているもの。悪い見積もりは明細がなく、また、その間何度か家に来てもらうことになるでしょう。見積もりとプランは一度出してもらうだけではなく、それによっても会社の信頼度がわかります。修正を加えて要望に近づけていくのが一般的です。担当者が持って帰れるようコピーをしておきましょう。